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「定量分析で再構築するグローバル株式ファンド・ラインナップ」 WEBセミナー

― 資産形成時代に求められる、投信ラインナップ整備の実務視点 ―

「定量分析で再構築するグローバル株式ファンド・ラインナップ」WEBセミナー バナー

グローバル株式ファンドは、ファンド数・残高ともに拡大し、
今や資産形成の中核となる代表的な投資カテゴリーとなっています。

一方で、現行のグローバル株式ファンドのラインナップは、
過去の販売実績・分配金ニーズ・テーマ性や話題性による判断が積み重なった結果、
ラインナップ全体の役割や構造が見えにくくなっている可能性があります。

本セミナーでは、グローバル株式ファンドの変遷を整理したうえで、
定量データを用いてラインナップ全体をどう整備・管理すべきかという、
投信販売会社本部の実務に直結する視点を解説します。

開催概要

タイトル

「投信定量データの活用で変わる投信営業」 WEBセミナー

日時

2026年5月14日(木)15:00~16:00 (受付開始 14:45)

会場 Zoom
参加費 無料
主催 株式会社NTTデータ・エービック
お問い合わせ お問い合わせフォーム からご連絡ください。

セミナーの内容・お申し込み

「定量分析で再構築するグローバル株式ファンド・ラインナップ」WEBセミナー
― 資産形成時代に求められる、投信ラインナップ整備の実務視点 ―

■ セミナーのポイント

個別ファンドの優劣ではなく、
 ①値動きの重複やリスク水準に偏りはないか
 ②インデックスと役割が区別できているか
 ③毎月分配型や高配当戦略をどう位置づけるか
といった点を、定量分析に基づいて整理するプロセスを具体例とともに紹介します。

  1. グローバル株式ファンドの変遷
  2. グローバル株式ファンドの現在地と今後
  3. 定量データでラインナップを整理する際のポイント
  4. ラインナップ整備の具体例

【登壇者プロフィール】

中村 裕己
中村 裕己
株式会社NTTデータ・エービック
P&Cオフィス シニア・アナリスト
証券会社で投資信託の企画・選定、販売プロモーション企画・立案等の業務に長年携わる。30年以上に及ぶ投信関連業務歴を生かした、顧客目線の投信選定と分析が信条。
1985年 一吉証券会社(現いちよし証券)入社、金融商品部長等を歴任。投資信託の企画選定、販売プロモーション等の業務に携わる。2008年 コスモ証券(現岩井コスモ証券)。2018年よりNTTデータ・エービック。

※ Public Relations & Consulting Office

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  • セミナー名: 「定量分析で再構築するグローバル株式ファンド・ラインナップ」WEBセミナー
  • ご参加希望日時: 2026年5月14日(木)15:00~

※以下は、複数名でご参加の場合のみご記入ください。

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本件に関するお問い合わせ先

株式会社NTTデータ・エービック 金融サービス推進部 内山 未央
電話 03-6435-5980(代表) 受付時間 9:00~17:00(土・日・祝日を除く)